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2006年4月

文献整理

といっても、ちゃんとソフトで整理するとか、そんな高度な技のことではありません~。

取り寄せるまではいいんだけど、読みかけとか全然読んでないものとか、リビングの机の上にはコピーの山が今にも雪崩を起こしそうになっている。私はPDFに落としたらもう終わった気になってしまうので、電車の中でも読めるようにと、すべて印刷しているから余計に困る。

しかも、今回抄録を書くにあたり、山に入って捜索するのにまず時間がかかった経緯もあり…。

やっぱりこれじゃ駄目だと思いたち(思い立つのが遅すぎますが…。)、年代別にちゃんと振り分け、早めに要約が必要なもの、しばらく要らないもの、要約は終わったものに分ける。現在200弱。これからどうなっていくのか~。

私のGW、地味な過ごし方だな~と思うけど、気になっていたことが1つ片付いたので、ホッとしました~♪

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ひと休み

昔からの友人とYuming のコンサート&食事。

久しぶりの原宿は人がいっぱい!しかも若い人だらけ~(なんておばさんの発言…。)!

コンサートはアリーナ用にテンポよくダイナミックな感じで、5月に出るアルバムの曲を織り交ぜながらも、「ワンダラー」や「埠頭を渡る風」等等、お決まりの曲もたくさんあり、盛り上がれたしで良かったと思います~。

しかし、Yuming よく走っていた。ステージを縦横無尽に駆け続けていた。螺旋階段も上っては降りていた。ゼイゼイすると自分でも言っていたが、それでも歌っていた。

おんとし、52歳とは思えないパワー。御見それしました~。

友人とは、もうずっとYumingに一緒に行き続けている。これまでのシーンとかも思い出し大笑いし、美味しいごはんで楽しい時間をすごす。

久しぶりに楽しい週末の夜。あ~、世間はきっとGWの前夜祭だったのね。

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ひとまずOK!?

駄目だしの修正後、ボスからメールが一言。

「大変良くなりました。」

たったこれだけだったけど、もう涙が出るくらい嬉しかったです。

朝まで頑張ったかいがありましたよぉ~。

それから、研究協力者と初回面談。

真摯な態度に、こちらも身が引き締まる思いでした。

これからどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

とりあえず4月の目標は、仕事に穴を空けず、かつ、集計を出し抄録をまとめることだったので、OKとしましょ~♪

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ちょっとだけ

昨晩(正確に言うと、今朝)、どうにか抄録に形を整え、ボスにエイっ!とメール。

仕事から帰宅したらば、早速駄目だしのメールがご返却。

海外の文献なし、結果が意味不明…、はい、両方ともイタタタタ…です。

どうもありがとうございました~♪

というわけで、今日はこれだけ。 またやり直しに突入~。

200604242113000_1 でも、ぱにゃおの合羽姿、見てね♪

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週末に思う

気がつけば、4月も最終週になっていました。

週末は、院でパーティー。手作りが恒例になっています。送別会だったのですが、3月に修了された先輩方もたくさんおみえになっていて、新たな方向目指して頑張っていらっしゃました。

私は来年の今頃、どんな風に過ごしているのかな~。っと、そんな遠くを見つめるのは当分おいといて、研究のお話。

相変わらず、チマチマやっていますが、結構面白い結果が出そうで、ちょっと楽しみになってきました。これから、インタビューと介入調査を始めるのですが、やっぱり最初に基礎調査をやって良かったな~、と思っています。そこに焦点を当てながらお話しが聞けるので(もちろんそのためにやったのですが)、ちょっと嬉しい気持ちです。

こうなってくると、別の年代はどうだろうとか(今回の調査は大学生)、欲も出てきたりして、きっとこういうのにワクワクする人が研究者として頑張っていくのですね~。昔は博士に進む気持ちって何だろう??って、正直わからなかったけど、今ならなんとなく理解はできます。

さぁ、抄録の締切りが迫っています。やりましょ、やりましょ。

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胸キュンの電話

GWに実家に帰ろうと、ふと思いつく。

多分、この季節に帰るなんて、社会人になって20年近く、多分はじめてじゃないかと思う。だいたい飛行機とかとるの、至難の業とか思っていたし、片道3万ですよ、3万!帰りは歩いてってわけにもいかないしさ~。あえて外していた季節。

あっ、別に、不和とかそんなんじゃない(はず…?!)、ほんと思いつきなんですよ。相方も快く、「ゆっくりしておいで~。」って。これは多分、本人もゆっくりできるからと思うが。

でも、往復6万かぁ~。そうだ、駄目もとで旅行会社に寄り、出張パックとやら(ビジネスホテル一泊と航空券のセット)はどうかな。

窓口はちょっとKABAちゃん似の優しげなお兄さん。「そうですね~ぇ、厳しいかもしれませんが、幾つかパックにあたってみますねぇ♪」(だって、ホントそんな感じだったんだもの。)

ルルル、ルルル…。「お世話になってまぁす。○○パックの件ですがぁ…。きゃぁ、ホントですかぁ。」なんと、一発で空きあり、4万。えっ、4万?!えっと、GWですよね。一泊つきですよね???

お兄さんも、「ええ、この会社のパック結構数持っているんで、ちょっとひらめいて。でも、よかったぁ~。ホントは駄目だと思ってたんですよぉ。」と、自分の仕事ぶりに満足気の様子。(なんてことはない、キャンセルが運よく出る時期だったというわけだが。)

あっさりチケットも取れ、いいのかよと思いながら、実家に電話。父が出る。

「あ、あのさ、5月、帰ろうとか思うんだけど、帰ってもいいかな。予定とか大丈夫?なんかさ、4万で取れちゃってさ。あっ、でも別に自分ひとりでも時間つぶせるし…。」とか何とか、言ってみる。

実家でありながら、イレギュラーで帰ることになんとなくの照れ臭さと少しだけの遠慮を感じている変な気分。こんな時期に帰るとか言ったら、なんかあったんじゃないか、けんかしたんじゃないかとか、思われるかも…。みんなの都合もあるだろうし。

「当たり前やわ~、いつでも帰れ。」

父のその一言になぜか、胸キュン。昼間のデパートでヤバイ、涙出そうになった。

そうだよね、帰っていいんだよね。こんなドキドキしちゃって、なんか、馬っ鹿みたいね♪

10数年ぶりの5月、楽しみかも…。

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ジェットコースター日

集計作業がやっとやっと終わり、いよいよ自分が立てていた仮説一直線に、SPSSのボタンをポン!っと押してみた、ヤタっ!まじ!?きゃ~、きれいに出てるじゃん、私ってすごい!明日先生に報告しなきゃ~。ルン♪

とかって思ったのも数時間の命、実は基本的な統計マジックで(とも言えないほどの初歩的なミス)、全く差が出ていないことが判明…。

が~~~ん…。なんなの、この調査をやった意味ないじゃん…。どうしよ~(涙)。

という悲壮顔が全面に出ていたと見えて、ボス先生から、痛い、もとい、ありがた~いお言葉。

「そんなにすぐ結果出るわけないでしょ。もっと、緻密にコツコツやりなさい!だいたいさ~、研究なんてそんな情けない顔してやるものじゃないよ、楽しくワクワクやるものなの!出るものも出ないよ。」

この言葉に更に落ちこんでしまったけれど、先生がチラチラとくれるヒントを頼りに、もう一度最初から。今度は、イッキに仮説に飛ばないで、チマチマチマチマ…。

おやっ、さっきまでこの世の終わりとか(なんて大げさ!)思っていたデータなのに、実はよ~く見たら、色々面白いかも?なんとかいける?

ボス先生いわく、たった1つでもどんなに小さい差でもあなどらないこと、こんなの気のせいと思わないこと。

というわけで、浮き沈みの激しい1日。ジェットコースターに乗った気分。はぁ~、疲れたよ。ほんと、人のことより、自分のストレス耐性、高めなきゃね。

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HPリニューアル

といっても、自分のWebではなく、勤務先のWebのお話。

保健室スタッフといっても、やることは色々。もちろん、HPの作成・更新も自分の仕事。今回、学校丸ごとWebをリニューアルしたため、保健室の分ももう一度作りなおし。

仕事の優先順位としては1番ではないんだけど、Web上でもみんなにお知らせしたいことはあるし、数は少ないけど「HP見て電話しました~、メールしました。」ということもあったり。それから、1番あなどれないないのが、他の教職員の目。Webに載せていると、結構見てくれたりするから、実は保健室の活動をもわかってもらう大切な媒体なのだ。

Web専門の人がいたらいいな~と思うこともあるけど、こうやって経験させてもらうことで、私も曲りなりにお勉強させてもらえるし、結構前向きに頑張っているつもりです。だって、最初「エッチティーエムエル???って何…。」状態から、いきなりソフトを渡され、1人でチマチマ作るしかなかったんだもの。

まぁどうせやるのなら、楽しくありたいと思いまふ。

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ちょっと休憩、愚痴モード

う~、頭が痛い。肩こりと首のこりもひどい。それでも入力作業はどこまでも続く。

どうしても今週中ごろまでには終わらせ、基礎統計だけでも出したい!

そしてなんとか抄録作成にこぎつけたいと思う。

だから、正直、ご飯の支度とか片付けとか一切やりたくなーい。ご飯作ることが気分転換になるような、奇特な主婦だったらどんなによかったかと思うけどさ~。

永井美奈子が書いていたな。修論の追い込み時期は実家のお母さんに来てもらって、ご飯を作ってもらったと。私も、何もかもほっぽって実家に転がり込みたくなるが、九州まではチト遠い。仕事も通うとなると、一体いくら交通費がかかるんだ~。

たまの休みというのに、掃除機もかけず、洗濯機も回さず、こうやってblogにグチを書くしかないのさ。

目の前の調査票を前にして、かなり逃避中。みなさん、笑ってお許しを…。

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新学期の気分

2日連続保健室の話題で。

いやぁ、新学期に保健室のドアを開けるみなさん、「はいはい、そうねぇ、お大事にね~。」なんて訳にはいかない場合も多い。

妊娠・出産、学校やめる続ける、死にたい、自分が何者かわからない…。

5月病とはよく言ったもので、春めいた気候とは裏腹に、きつい思いをしている学生さんが多いのです。

そして、新学期の対応がその後の繋ぎのきっかけとなることも多いから、慎重に進めていかなきゃいけない大切な場面。

なんだか家に帰っても、今日の対応はあれでよかったのか、どういう風に一緒に考えていけばよかったのか、そんなことばかりが頭を駆け巡る。

実は今、ちょっと弱気モード。研究なんかよりも、もっとやることがあるんじゃないか、それなのに研究を理由に無意識に仕事の力をセーブしちゃっているんじゃないかって。

そんなわけで、入力作業の睡眠不足もたたって、夜になると頭がかなりボーっとしている。

いやはや、自分の心の健康こそ、気をつけないとと思うわけで。

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日常の景色

昨日まで全く意識しなかった事柄が、あることを境に、同じ景色のはずなのに、全く違った景色になっていくということがある。

今の私はまさしくそう。

自分の名前を他人から呼ばれることに、違和感を感じたことはありますか?

自分は一体何者なのか、日本の社会に生きていていいのか、自信がなくなったことはありますか?

自分のこの体は本当に自分なのか、と疑問を持ったことはありますか?

そんなことを思いがけず考えさせられてる日々。

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怖がりの自分

ここ数日、研究のことで、迷いが出ていた。

私はあるグループにこれから介入する計画なのだけど、いざその実行が具体的に見えてきたら、実際そんなことやれるのだろうかと、急激な不安が襲ってきた。

そんな時に、さらに思ってもいなかった事態が起こり、「もう、やめたい~…。怖い…。逃げ出したい…。」とへこんでしまった。

今、冷静さを少し取り戻してきたけど、なんだかやっぱり、相当てんぱっているらしい。ちょっとしたことでも、気になってしまう、すごく、感情の閾値が低くなってしまっている私。

そういう私のことを知る由もなく、ボスは、研究は楽しくなくっちゃね、とゼミ中のたまう。楽しければ研究はどんどん進む、イヤになるということは心から楽しんでない証拠と…。まるで、心お見通しだよ。ハハハ、ハァ…。

反面、調査票には、たまにふざけて書いたなというものも混ざってはいるものの、予想以上にほとんどが丁寧に答えてくれたものばかり。一枚一枚に、頭を下げながらの集計作業。これだけの人に協力してもらっているのだもの、少しばかり怖くても頑張らなきゃ、協力してくれた人達に、申し訳がたたないよね。

そういえば、学部の卒論の集計後も、気分がどんよりしていたな~。なんか、私の気づいていないトラウマがあるのかしら。だって、ボスの理論によると、私は訳もなく怖がりの妄想癖があるらしいから…。

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午後の会話

新しい年度になり、健康診断も終わると、どういうわけか、必ずセクシャルヘルスの相談が数件舞い込む。

もう、みんなある程度、お姉さんお兄さん達なので、普段の雑談自体がそんな感じだから、別に相談されても驚きはしないんだけど、つくづく感じるのは、こんなに情報媒体が発展していても、根っこの部分は結構昔と同じだったりすること。

例えば、嫌われたくないから、男の子にNOと言えない女の子たちは本当に多い。

おばさんになってくれば、ずうずうしくなれるんだけどな~、とか思いながらも、大昔は自分もそれで悩んだクチだから偉そうなことは言えない。

「普段から相手とどういうパートナーシップを結ぶか突きつけられること、セクシャルな関係を持つということは、それほど責任が問われるんだね~、いや~大人になるって色々あるねぇ…。」

なんてことを、保健師とかそういうんでなく、同じ女性としてワイワイおしゃべりする、雨降り午後の保健室でした。

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出会いの春

新しい院生の方々が入学してきた。(これを入院というらしい!どういう意味?)

私の所属する専攻では、お手製の美味しい食事でおもてなしをするのが慣例。

教室に飾りつけを行い、温かい飲み物やスープ、お料理を食べながら、おしゃべりしたり、教室紹介の出し物をやったり、本当にアットホームな感じ。

去年私達も先輩方におもてなしを受け、心から温かい気持ちになったことが、つい昨日のようだ。

新入生の方も多彩な顔ぶれ。心も体もヘルシーな社会を創りだすためには、あらゆる方面からのアプローチが必要であり、それを体現しているような面々。

明日から授業が再開。今学期の必修科目は、ちょっと異分野なので、ついていけるかちと不安だけど、担当の先生とはなんとか顔見知りになっているので、どうにかなることを期待しつつ…。

基礎調査は、思ったより入力に時間がかかりそうで、ヤバイかも。ボスに伝えたら、「ボーナス使って、どっか業者に頼めば~。」と一言。そうですねぇ、先生、私も早くそんな身分になってみたいですわ。とりあえず、チマチマ頑張りますデス。

200604091851001 調査用紙の山の中で、横たわるぱにゃお。なんで、わざわざここで眠るのぉ…。ベッド、いちお、あったよねぇ。

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ステップ1終了

とりあえず、ベースとなる質問紙調査が終わりました。

まだ、全く手付かずなのですが、全部で800くらいとれたかな~。でも、その中から私の研究対象(今回は、現在喫煙している人)がどのくらいいるのか、一応3割程度と踏んでいるのですが、果たしてこの読みもまだ微妙です。

この調査で、まずは第一段階のステップ1が終了。さて、実はこの結果を元に、4月末までに抄録を書かなければなりません。本当に出来るのか、意味不明。うかうかblogなんて書いている場合ではないのですよ…。

しばらくは入力入力、入力、入力、にゅうりょく、nyuuryoku…。

でも、忘れちゃいけないことがあります。今回の基礎調査が出来たのは、一重にもう職場の協力以外の何ものでもありません。本当にありがとうございます、という気持ち。

現実問題、仕事持ちながら別のフィールドで研究するというのはよほど無理しないと出来ないでしょう。時間的にも、精神的にも…。今回、本当に痛感しました。

第2段階については、外部機関にお願いすることになるかもしれないけど、それはもう少し後に考えるとしましょう。

さぁ明日も健康診断、がんばろ~!祈☆お天気!

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俵万智という人

馬場駅のウグイス嬢をやっていたとか、

高校の先生をやっているとか、

サラダ記念日からしばらく時の人だった彼女も、

いつの間にか息子を持つ母となり、相変わらず短歌を綴っている。

久しぶりに歌集を読んだ。

プーさんの鼻 Book プーさんの鼻

著者:俵 万智
販売元:文藝春秋
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「チョコレート革命」で、道ならぬ恋の歌が多かった。一体どこまでが真実で、どこからが創造の世界なのか、あまりにリアルで日常にありふれすぎる気がして、当時の私にはすごく心引かれるものがあった。

「プーさんの鼻」は、子どもの父のことを詠っただろうものが、300余首の中にわずかに数編。息子を詠んだものが圧倒的な存在として、それから、彼女の歌にはやはり父母のこと。

もう我が何をしようと驚かぬ母が驚く孫の「コニチハ」

色々あったのだと思う。でも、それは歌の中のことであっていい。多分、彼女だけでなく、多くの女の人たちが、心のどこかで持ちえている感情。事実かどうかはそう大切なことじゃない。

外に出て歩きはじめた君に言う大事なものは手から放すな

人間だもの、あとからあとから悔いることだってある。それでもやっぱり生きていくんだよね。それが人生かもね。

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お見通し

私にはなくてはならない、リフレのKさん。

ここ1週間、特に冷えが強く、予約いっぱいのところ、朝イチの施術をお願いする。

私の場合、だんだん疲れてくると、前ふくらはぎと足首がすご~く張ってきて、いつもじーんとしびれ痛い感じになる。そして、足先が冷え冷えしてくるのだ。

私の足裏をみて触った瞬間、Kさんは、「左腕と肩、目と頭、使いすぎでしょ~!」

え~っ!はい、あたりです…。

実は、この2週間ほど、新入生の受け入れのための名簿確認や、印刷・ちょうあいばかりやっていたし、家に帰れば、1000近くの調査表をちまちまホッチキスしてました。更に、新しく作ったメガネの度がちょっと強すぎて、頭痛もあったんだな、これが。

も~、なんてすごいの!Kさんには隠し事できないよ~。にもかかわらず、当のKさんは、「いえいえ、足が語っていることを代弁しているだけですよ。」という謙虚なお言葉、またまた感動してしまう。

足裏とリンパドレナージュに、新オプションのヘッドマッサージなるものもやってもらい、クラクラ気持ちいい。

施術が終わった足は、楽々な気分に喜んで、桜道の中自転車も軽やか~♪でした。

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