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2006年5月

挑戦?!

発表原稿とスライドをボス先生にみてもらう。で、ほぼ全部書き直し…。想定の範囲内だけど。

でも、私が伝えたいことと、ボス先生の論点のベクトルが、同じ方向を向いていることは十分に感じる時間だったし、逆にえっ、これだけのデータで、そこまで考察しちゃっていいの?って感じだったくらい。書き直しはへこんだけど、でもパワーをもらえた気分。

ただ、ボス先生の言っていることは、業界では多分かなり挑戦的で、まぁこれがボス先生たる所以なんだけど、少しばかり発表することに対して、いいのかな~っていう不安な部分もないではない。

とにかくもう一度練り直し。普段いい子的発想な私にとっては、かなりチャレンジな作業になるかもしれないが、これをやることが今の自分にはとても意味のあることのように思う。

う~ん、なんか硬い文章になってしまったわ。どうも、スンマソ(って誰に?)!(^^;)

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お料理好き

な人ォ~、どなたかいますかぁ~。助けてくださいませ…。

すみません、またグチになっちゃうんだけど、仕事終わって学校もなく、家に帰ると、すごーい睡魔がなんだか私を襲います。

学校のない日くらい、ご飯作ろうと思っているんだけど、意に反して、ぐったり眠くなっちゃうんですよ。

だいたい私、そんなにご飯作ったりするの、得意じゃなくて、1人暮らしのときは半分以上は便利なお惣菜買ってきて済ませていたタイプだから、実は結構面倒くさい~。

1人だったら今もあんまり作らないだろうなぁ。てか、お嫁さん欲しい。

でも、自分がいて、テンヤものっていうのも、味気ないし、大人3人のテンヤものというのは結構お金がかかったりするから、つい材料は買うだけ買うのですが…。

いざ作ろうとすると、急に眠気でいっぱいになり、台所になかなか立ちたくなくなります。

あ~あ、栗原はるみになりたいなんて言わない、せめて、ぱぱっと腰を上げていさぎよくご飯を準備できる女になりたい!え~ん(涙)…、誰かおまじない教えてください~。

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残すこと

昔、ある会社でお世話になった方がよく話しをしてくれた。

その方は、財団にある色々な資料を残す仕事をしていた。

本当に地道な作業だったと思う。自分の目で確かめられることは確かめて、記録をできるだけたどり、昔の歴史をひもといていく。

でも、当時資料部というのは、本筋から離れたというイメージが強く、皆さんあまり移りたがらなったと記憶している。でも、みんなが持つようなイメージと違い、その方はとても生き生きと仕事をされていたので、今のお仕事いかがですか?と思いきってたずねてみた。

「記録を残すとは、そこにいた人・行われていた仕事の存在を示すこと。記録に残って初めて歴史になるのだから、自分の仕事は働いている人々や財団のアイデンティティーの証明にかかわる大切な仕事と思っている。」

最近、なぜだかその言葉をよく思い出す。

仕事や研究の証を残したり、もしかしたら、こうやって書くブログだって、自分の道をなぞるためにやっていることなのかもしれない。

特に、目に見える作品が出来上がるわけではない主婦や援助職にとって、人はどうであれ自分を支えていくために、とても大切なことかもしれないな~ってしみじみ思う。

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押し寄せる波

これでも一応、昼間は仕事をしているわけで、結構仕事も立て込んでいました。

保健師というのは、他に医療職・カウンセラーのいない一般企業では、結局便利な何でも屋のところがあるわけで、曖昧な中に気が付けば色々な役目を引き受けざるえないところがあります。

まぁ、それはそれで、「私はこれしかしません!」とかいうことじゃないんだけど、とにかく追っつかない…。

体のこと、ココロのこと、企業の安全衛生のこと、ハラスメントのこと、時々自分がどんな立場なのか、気がつかないまま、混乱してしまっているかもしれません。

どれもすごーく中途半端な気がして、だからまぁお勉強しなきゃと思ったわけですけど、大学院に行ったからって、全部にスパっと答えが出るわけでもない。しいて言えば、道しるべの探し方や想像力・判断力などを鍛えることは出来るかもしれないけど…。

色々経験させていただいて、悪いことばかりじゃないとは思うけど、う~ん、課題山積みだ。

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こんなものだよ

ボス先生の指導日。

痛いところばかりつかれ、しかも大方、自分の努力の足りなさからきていることはわかっているだけに、「はい、その通りです…。」としかいいようがない。

しかし、お見通しなところがすごいよ。うん。

以前は、私がどういうことを研究でやりたいのか、そこをわかってもらうのに必死だったけど、何度も言えばさすがに理解してもらえている感じがあるので、少しは前進していると思う。

でも、最近は、私の頭で方法を考えてみても、なかなか先に進まないのに、ボス先生は私のやりたいことをどんどん先に進めていく。私が入学前からずっと考えてあれこれ悩んでいることに、いとも簡単に見通しをつけてしまう。

「結局、これこれこういうことなんでしょ。私が介入すると、うまくいくのに、なんでできないの?」

むろん、ボス先生と同じ土俵で相撲をとろうとは思わない。でも、自分の在り場所をつくづく思いしらされる。でもまぁ、少しずつ少しずつ、やるしかないのですよ~。それだけのこと。

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天才にドキュン

今は学校の授業もほとんどなくなってしまったけど、何日かぶりに行くと、また元気をもらえる。

200605211435000 友人から頂いた気持ちが嬉しい。

クッキーにはワンコとハートの模様で、彼女は人の心をわしづかみにする天才かも!

みんなにも幸せのおすそ分けデス♪

これからまた明日の準備。ボスとの貴重な面談日~。オッシ!

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あちぃ~

この2日間の暑さで、ぱにゃおも参り気味。

おん年、6歳を迎える彼女はそろそろ体力も落ち気味で、昔みたいに元気ハツラツというわけにはいかないらしい。

そんな彼女の変化に、く私たち家族もいつか迎える日が来ることをなんとはなしにふと考えたりして、ちょっとせつない気持ちになる。(別に大きな病気をしているわけではないですよ。大げさな家族だね~(^^;)。)

でも、どんなぱにゃおでも、うちの家族の一員であることには変わりなく、これからも楽しく一緒に暮らせればいいね~。

200605211437000  お散歩から帰って、階段のいつもの定位置で体を休めるぱにゃおクン。お疲れさん。

階段のふちをよく見ると、ぱにゃおがまだ子どもだった時にかじかじした後が残っているし…。

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痛い傷

刺さった棘は、抜いてもしばらく痛むだろう。

少しづつ、少しづつ、うっすら薄皮を剥くように、

気がついたら何も感じなくなっていて、

また以前のようになればいいと思う。

それまでは、逃げることも悪くないよね。

自分の傷で自分が嫌にならないように、今は少しそっとしておきたい。

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更に読み中

統計に行き詰まっているところに、因子分析の質問を受けた。学部の卒論でちょっと使ったな~、とか思いながら、全然わかってないかもと気がつき、もう一度復習中。

誰も教えてくれなかった因子分析―数式が絶対に出てこない因子分析入門 誰も教えてくれなかった因子分析―数式が絶対に出てこない因子分析入門

著者:松尾 太加志,中村 知靖
販売元:北大路書房
Amazon.co.jpで詳細を確認する

今改めて読むと、本当にわかりやすく書いてあるな~て感動する。で、最後のほうに今格闘している共分散構造分析と因子分析の対比について書いてあって、それがまた、共分散~を理解するのに、今の私にすごく必要なことが書いてあった!共分散~は何ができ、できないことは何、スマートに見えるけどこういう落とし穴がある、などなど。

質問されるって大事だね~。この本、最近開いてなかったからね。友人に感謝だわ♪

色々忙しく、勉強もすすまないのに、あまり寝れず~。さぁ、週末は少しやっか。

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あれこれ

嬉しかったこと→

久しぶりに院友と飲み。2年生になると本当に会う機会が少なくなるから、とっても楽しかった。

研究の方は介入を1例。なかなか想像しているほどうまくはいかないけれど、これを正式に検証するかどうかは別として、協力者に感謝。大変だけど面白いよ。

3年くらい前、禁煙について相談を受けた男の子。先週から禁煙しているとわざわざ報告してくれる。小さな種が色々な栄養やお水をぐんぐん吸収して、時間を経て土の中からこんもり出てきてくれた気分。彼の嬉しそうな顔が幸せな気持ちを運んでくれる。

残念だったこと→

以前仕事でかかわっていたところの方が、自殺したという連絡。直接お話したことはなかったけど、どんなことがあったのだろうと、答えの出ない思いを馳せる。

保健室でよくお話していた学生さんが退学したらしい。理由はわからないけれど、前進のための選択であってほしいと願う。

色々あった1日。お疲れサン。

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今読み中です

4月にとったデータをあれこれいじっている。本当はデータを取る前に読むんだった本を片手に。

原因をさぐる統計学―共分散構造分析入門 Book 原因をさぐる統計学―共分散構造分析入門

著者:豊田 秀樹,柳井 晴夫,前田 忠彦
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

共分散構造分析の入門偏。概念を教えてくれます。文字が多いです。数式も少し出てきますが、すっとばしてます。豊田先生は、わかりやすい例を出して書いてくれるので、とっつきやすいですが、実は難しい…。とっつきにくくて実は簡単なのと、どちらがいいのか。

今、統計ソフトのマニュアル書は結構たくさん出ているので、それと一緒に読むといいのかも。豊田先生はこの本でもSASを薦めていますが、学部の時一度だけ講習会に出て強烈に難しい印象を持ってしまいました。AMOSでやることになりそうですが、どうなることやら…。(繰り返しますが、本当はデータを取る前に検討するべきことなのですよ、はい。)

ちなみに、学部の頃、豊田先生のテスト、30点+げた30点で、60点ぎりぎりセーフでしたん。先生ありがとう♪

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不思議な繋がり

久しぶりに土曜日休み。雨の中学校に行き、届いている文献を受け取り、ちょっと資料を作ってくる。1日お休みだとやはりゆとりがあるね~。

別ブログで左利きの話題が出ていて、私も左なのだけど、その中で右利きに矯正したことで、言葉がうまく出なかったり、考えがまとまらなかったりという話しがあって、なんだかびっくりした。私もそうなんだよ~っ、て…。

経験的になんだけど、私は言葉がぱっと出ない違和感をずっと感じていた。あと、文字を集中して読めなかったり、論理的な思考が苦手だったり、ぱっと思いつきで物事を決めたり。

別にこれは左利きを矯正したからと証明された訳じゃないし、あくまでも経験的なことだけど、なんというか、のどのつっかえが取れたというか、同じ思いをしている人がいるんだ~ってことに、妙に感動しちゃった。

だからと言って、もう何十年とこれで生活しているし、今更ネガティブな感情はわかないけど、私は祖父母に怒られながらお箸を右に矯正されつつも、結局は矯正できなかったことをよく覚えている。家に帰り、左でごはんを食べるとき、なんと開放された気分だったか。

右脳と左脳のことが最近よく言われているけど、きっと左右混乱したんだと思うよ~。

そして、今自分がやっている研究も、実は左右の脳とかなり関連があるわけで、人生ってやっぱり繋がっているんだわ~、としみじみ思いましたよ。

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スランプ

お天気が寒かったり暑かったりで、空気が安定せず…。

なんだか、相手の話を集中してきちんと聞けてない。頭がボーっとしてもやがかかっているみたい。面倒くさいと感じてしまう。

寝不足もあるけど、相談者の話に共感できない自分を感じる。PCに向かう仕事の方が、すっごく楽に感じる。

こういう時もあるか~。仕方ない。きっと、あまり無理にもってこうとしない方がいいのだろう。

最近、楽しいこと書いてないな~。

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刺さった言葉

半日修論指導。いつもはサテライト校舎なのだが、本学へ遠征~。

往復4時間以上かかるので疲れるのだけど、やはり腰を落ち着けて指導して頂け、収穫も大きい。

私のテーマは保健行動に関することなので、どちらかというと心理社会的な側面からのアプローチを模索中。話をしながら自分の中の迷いもあれこれ出ていて、ボス先生はそれもお見通し。

「会社のためになることをやるのじゃない。人類のためになることをやっているか。」

「逸脱だよ、逸脱。自分で切り開くこと。」

言葉は多くないが、胸にずっきりと刺さった。

夜は、分野の違う先生の講義を聞かせて頂く。キーワードは「夢」。有言実践型で前向きな授業は、何度聞いても元気になる。

今、自分がやっていることは、次の何に繋がるのだろう。

いや、私はどんな夢に繋げていきたいのだろうか。

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連休明け

本格的に5月の仕事が始まった。

4月の健康診断のフォローはほとんどこれから、まだまだ仕事が片付かず、その上、相談面接も色々と入る。あわただしい日常に戻るがなかなか体はなじまないねぇ。PCに向かうとあくび連発…。

私もこんなにだるいんだもの、いきなり普通に授業受けている学生さんはもっとタルイよね~。頑張れなんて言えないよ。大丈夫、大丈夫、ぼちぼちいこうね。

さ~、明日は大切な面談が入っている。そろそろ頭をクリアにして、集中していきませうぞ。

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帰省の意味

昨日、お風呂に入っていて、はっと気づいた。父の手術から丸10年たったことを。

そういえばちょうど10年前の5月。父はもう半そでのパジャマを着て、病院の窓から見える緑鮮やかな山や担当の優しい看護師さんの絵を書いていた。前日にサインした手術の同意書、声が全く出なくなるなんて思ってもおらず、ただ、そこに「悪性」の文字があったことはよく覚えていると後から教えてくれた。

私は5月、仕事を2週間ほど休み、しばらく父についていた。8時間かかった手術から出てきた父の姿はあまりにも管や包帯がすごくて、救急の現場でどんな状態にもほとんど慣れていたはずだったのに、涙があふれて止まらなかった。

肩から首の筋肉をごっそり剥ぎ取られ、ぐらぐらと揺れる頭は砂のうで支えられ、声を失った気管にはチューブが取り付けられ痰があふれている。もしかしたらこのまま駄目かも、一瞬のうちにそんな思いが頭を駆け巡った。

東京に帰る日、付き添いの疲れもあって私は発熱。帰りの飛行機は最後部を3席占領し、それでもこうやって東京に向かう親不孝な自分が悔しくて悔しくて、飛んでいる間泣きっぱなしだった。

人間って本当にすごい。あれから10年。父の電話から伝わる声ははっきりとわかるし、剥ぎ取られた首の筋肉はゴルフの練習とともに再生し、ドライバーから放たれるボールは250ヤードを軽く超える。

あの5月、こんな穏やかな10年後が来るとは全く想像していなかった。あれから10年たったんだ~。人生、捨てたものじゃないね。

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忘れてた!

仕事を終え、来週早々にレポートがあることを思い出し、本を借りに慌てて図書館へ。

2年生になってからすっかり授業モードじゃなくなっているし~。

借りたのは、山際淳司さんの「海と風の冒険」。読み始めてからわかったのだけど、体調が急変して、そのまま絶筆になってしまった本のようだった。だから、何人かの方の山際さんを送る言葉が載せられていた。山際さんの印象、そういえばビールのCMに出ていたなぁ、今でこそスポーツライターさんも大勢いるけれど、あの頃山際さんがハシリだったんだろうなぁ…、46歳で亡くなられてからもう10年になるんだなぁ、そんなことを思い浮かべながらページをめくる。

ヨットの世界的大会をレポートしたものなんだけど、とにかくスケールが違うよね~。お金も時間も人も自然も…。日本は3回出場したけれど、現在は断念中らしい。海に四方を囲まれているこの国だけれど、今の日本では色々と難しいんだろうね。実家も海がすぐ近くだけど、ヨットとは縁がなかったものね~。

ふ~。ごにょごにょつぶやきはこのくらいにして。さてっと、どうやって埋めるかな~。(^^;)

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ぷち帰省

この季節を実家で過ごすのは、ウン十年ぶりだったけど、最高に気持ちよかった~。

冷房も暖房もいらなくて、半そでTで過ごせて、蒸し暑くなくて(って、東京もそうなのかもしれないけど)、荷物も軽くてよいし、夜も寝苦しくないし~。

何をしたかといえば、ゴルフ打ちっぱなし毎朝150球(!?)づつと、古いピアノを爪弾き、実家のアイドル犬、ラッキーと散歩に行くくらい。あとは毎食ご飯を食べて…。母と近くのスーパーに買い物に行くのもまた楽し。

おかげで筋肉痛がひどいけど。練習場、広すぎるし、父凄すぎるよ~。

200605041417000

よく晴れた空♪ワシントンパームがよく似合う。

200605041625000

なんだかムクムクしているラッキー。 

実物はもう少しかわいいよね。         

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千住きょうだい

間違っても、千原兄弟ではありません。

ご存知、千住3兄妹の次男さん、明さんのコンサートに行ってきました。おととい、まだチケットがあるというので、お1人様にて急遽決定。

いや~、行ってよかったです。しみじみ。

以前にも書きましたが、ドラマの主題曲にもなった「宿命」、初めて生で聴けました。感動。しかも、小松長生さん指揮、羽田健太郎さんピアノのオリジナルバージョン。なかなかフルバージョンで演奏しないそうですが、今日は稀有の日だったらしい。素直に嬉しかった♪

それから、千住兄妹の妹君、真理子さんの渾身迫る演奏も良かったです。バイオリンって、基本的に単音なのに、あんなにふるふる切ない音を出せる人間ってすごい~、またもや感動。斜めのおば様は泣いておりました。

千住さんの曲って、実はたくさん耳にしていて、いきなりはCXスーパー競馬のテーマソング、ラストはアサヒスーパードライのCM曲と、この5月いっぴ、青空の下に似合う曲をもってくるところも、ちゃんと仕事している人だな~って感じました。

すごい都会的な感じの人だし、しゃべりもスマートだし、神様は不公平っていうくらい欠点がない感じを受けるけど、多分作曲って、気の遠くなるようなすごい地道な作業だと思う。影の努力オーラが出まくっていて、都会の職人さんと呼びたい。またもや元気一丁、頂きました!(スーパードライ、コスモ石油、サントリーなっちゃんなど入っているベストはよいかも。)

Best WishesII~Next Door Music Best WishesII~Next Door

アーティスト:千住明,大貫妙子
販売元:東芝EMI
発売日:2005/03/24
Amazon.co.jpで詳細を確認する

帰ったら、ボスからアドバイスメール。やたっ♪5月はさい先よいかも~。

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