覚書き その2)
実践性を通しての研究(実践性)→仮説の立脚→実践に関する研究(科学性)→仮説検証→実践性を通しての研究‥。
この循環が、実践的研究を発展させる。ただし、この循環にゴールはない。すなわち、100%の正・真はない。この循環の中で、限りなく蓋然性を高めていくことを目指す。
しばらく仕事が立て込み、無い頭を捻ってきたので、放出ばかりで渇々状態。だから、頭は疲れたけど、久しぶりに in put でき、息を吹き返した気分です。また、明日から頑張っていきましょ~。
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心理学の実践的研究法を学ぶ (臨床心理学研究法 第 1巻) (臨床心理学研究法 第 1巻) 著者:下山 晴彦 |



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